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yas.gc8b

Author:yas.gc8b
長州生まれで、博多っ子。
現在、つくばに生息してます。

多趣味な動物大好きな野郎で
特にモータースポーツと模型は
生涯の趣味になってます♪

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「UFO&UMA 」 の記事一覧
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2012.08.14 Tue
小さなおじさん♪
おじさん01

   小さいおじさんは、日本の都市伝説の一つ。
   その名の通り、中年男性風の姿の小人がいるという伝説であり、2009年頃から話題となり始めている。

   目撃談によれば、「小さいおじさん」の身長は8センチメートルから20センチメートル程度。
   窓に貼りついていた、浴室にいたなどの目撃例があり、道端で空き缶を運んでいた、公園の木の上に
   いた、などの話もある。
   
   都市伝説の語りで知られる関暁夫が、2009年3月15日にテレビ番組「やりすぎコージー」(テレビ東京)
   で「関東中央の神社の参拝者に妖精がついてくる」と話し、「小さいおじさん」を目撃したという後述の
   俳優、的場浩司も同神社によく足を運ぶ旨の発言をして以来、番組中では神社の名がカットされて
   いたものの、東京都の中央に位置する神社である杉並区の大宮八幡宮を「小さいおじさん」の住処と
   する噂が多く、番組放映直後の3月の連休には、例年の倍以上の参拝者が殺到しており、それ以降も
   徐々に参拝者が増えている。

   2010年にはキャラクターグッズとして、携帯ストラップ「幸せをよぶ小さいおじさん」が発売され、
   小さいおじさんを目撃すると小さな幸せがある、見た後は成功するなどと宣伝された。

   2011年には、昭和47年(1972年)に秋田県で撮影された写真に、身長15センチメートルほどの小人
   らしきものが写りこんでおり、「小さいおじさん」の写真として、妖怪研究家、山口敏太郎の解説と
   ともに新聞紙上で報道された。



おじさん02
   これが、その時の新聞。
   九州スポーツとは東京スポーツ(東スポ)の九州版、新聞と言っても東スポですからね(笑)




おじさん03
   拡大した部分にはたしかに小さな人間の様なものが。。。
   でも、おじさんには見えないですよね(笑)




   妖精、河童、妖怪、幽霊、宇宙人といった何らかの未確認生物の可能性はあるが、実際には肉体および
   精神的な疲労などを原因とする幻覚と指摘されている。
   その根拠として、目撃談の大半が就寝中または夜中であること、小人の幻覚の話を精神科医が頻繁に
   聞かされていることが挙げられる。
   こうした小人の正体をレビー小体型認知症による幻覚とする説があり、妖怪研究家、山口敏太郎は
   自身の祖母が小人を目撃したという体験談を挙げて、その正体をこの病気によるものと結論づけている。
   また、何らかの薬の副作用という説がある。他に、禿げ頭が光って見えるというイメージから、単に虫を
   見間違えたとの指摘がある。

   その一方で、コロポックルなど小人の伝説も実際に伝わっているため、一概に幻覚説によってこれらの
   小人を否定することはできないとの意見がある。

   -Wikipedia-

   この小さなおじさんは口裂け女以来の大ヒット都市伝説ではないでしょうか?(笑)

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テーマ:都市伝説・噂話 - ジャンル:
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2012.08.06 Mon
トカゲ男(Lizard man)
トカゲ男01

   まるで仮面ライダーに登場するショッカーの怪人みたいですが、実際に起こった事件です。
   
   1988年、アメリカのサウスカロライナ州、スケープオレ沼(写真)で事件は起こりました。


トカゲ男02
          当時の新聞と目撃者のクリストファー・デービス君


   1988年6月29日のその日、デービス君は友人宅を訪れた帰路、車を運転中でした。
   タイヤが丸坊主状態(溝が減っていた)だったのを思い出し、スケープオレ沼近くの道路わきの
   空き地に車を停めてタイヤ交換をすることにしました。
   辺りはカエルの鳴き声で賑やかでした。

   ほどなく交換が終わると彼は異様な雰囲気を感じたそうで、急にカエルの鳴き声が聞こえなくなり
   辺りは突然静まり、不審に思って辺りを見渡すと沼地の草原からこちらに向かってくる異様な
   生物を確認し、その異様な生物は異常なまでの早さでこちらに向かって来ます。

   あまりの驚きに一瞬身体が硬直したクリストファー君でしたが、その異様な生物は人の形を
   しておりギラギラと光る赤い目をしていたそうです。
   「このままでは襲われる・・・」
   身の危険を感じた彼は、恐怖でもつれる足を何とか動かしながら車に乗り込むと、ドアをロックし
   エンジンをかけ走りだそうとアクセルを全開にしましたが、その生物は既に車の脇まで追い付き
   少し開いていた窓に手を差し入れようとしておりパニック状態になりながらも彼はその生物が
   想像を絶する姿であったのを見ました。
   手足は長く黒い爪が生えた3本の指、足も同様に黒い爪に3本の指、全身は緑色で体はウロコ状に
   なっておりヌメヌメと光っていました。
   体長は約2メートル、腕は猿のように長く爬虫類のように身体に対して頭は小さく、目は赤くて
   大きいそんな生物が襲って来たのである。

   その生物は奇声をあげながら逃げるクリストファーの車を追いかけていたが何とか振り切り
   自宅に帰ると、車のエンジンもそのままに、「怪物!怪物出た!!」
   そう言うのが精一杯で自分の部屋に行くとベッドに潜り込んでしまいました。
   これが事件の始まりです。


   怪物など信じない父親は何か獣でも見間違えたのではと思い、車のエンジンを止めにいくと
   サイドミラーが不自然に曲がり、ボディーには引っかき傷のような後が残っていたのを確認、
   後日、落ち着きを取り戻したクリストファー君から詳細を聞き半信半疑ではありましたが
   一応、保安官に通報、事情聴取となりました。

   保安官も最初、何かのイタズラでもと思ってましたが調べるうちに何と、その異様な生物を
   目撃したのは彼だけでは無い事実を知ります。

   6月23日:夕刻、ジョージ・ホロマン氏と友人がやはりスケープオレ沼で大きな赤い目を
         した謎の生物が森の中から沼に消えて行くのを目撃。

   7月14日:夜、ウェズ夫妻が同じくスケープオレ沼で同じく大きな赤い目をした謎の生物を
         目撃、トカゲのようだったと証言。


   7月24日:ロドニー・ドルフ氏が友人とスケープオレ沼の橋を車で通過中に前方を横切る
         生物を確認し急停止、見るとそれは2メーター近くあるトカゲのような生物で
         彼の車の方を振り向いたときに赤い大きな目が車のライトに反射して赤く光る
         のを見て慌てて逃げたと証言。
   



トカゲ男03

   こうなると、冗談では済まされない。
   早速、調査した保安官ウェイン・マトキンスと州警察のマイク・ホッジは現場で沼に通じる
   道にあるゴミ捨て用のドラム缶が路上に引きずり出されて中のゴミが散乱し、ドラム缶も
   潰されていた、そして周囲に長さ約35センチ、幅10センチ、3本指の足跡を発見。
   写真はその時に石膏で型を取ったときのものです。

   写真と石膏の足型は専門家に調査依頼とFBIにも報告され、騒ぎはどんどん大きくなり
   地元のラジオ局が懸賞金までかけた為、野次馬や賞金稼ぎが大挙集まる事態になりました。

   

トカゲ男04
                 これがそのトカゲ男の想像図です。
   
   騒ぎの最中、8月5日に再び事件が起こります。
   地元の空軍基地所属の兵士、ケナス・レオ氏がこの生物と遭遇して首を傷つけられて
   重傷を負う事件が発生、彼は負傷しながらも銃で反撃、数発が命中するも、この生物は
   何事もなく沼に逃げ込んだそうです。


   ドキュメンタリーです。


   しかしながら、この年を最後に忽然とこのトカゲ男の目撃例はぷっつり無くなります。
   専門家の間でも確たる説は未だ出ておらず、この一連の事件は大きなミステリーになってます。。。
   

テーマ:UMA - ジャンル:
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2012.05.11 Fri
チュパカブラ
チュパカブラ

この生物によって家畜の血が吸われたという報告が相次ぎ、スペイン語で「吸う」という意味の「チュパ」と、「ヤギ」という意味の「カブラ」から、「チュパカブラ(ヤギの血を吸う者)」と呼ばれるようになった。英語では、これを直訳して「ゴートサッカー(Goatsucker)」と呼ばれる。

1995年2月頃に初めてプエルトリコでその姿が目撃され、チリやメキシコ、アルゼンチンなどの南米各地、さらにはアメリカにまでその目撃例がある。その被害は家畜に留まらず、人間も襲われている。これは現地でニュースとして扱われており、日本でも一部報道された。「チュパカブラによるものではないか」という推測を含めれば、被害件数は1000件を軽く越えるという話もある。しかし、単にヒステリックに騒がれたと思われる例もあり、厳密に統計がとられているわけでもないので確定されてはいない。大半の目撃例は皮膚病を患って毛が抜けたコヨーテだという。

各々の目撃報告に細かな違いはあるが、身長は約1メートル~1.8メートル程度。全身が毛に覆われていて、赤い大きな目をしており、牙が生えていて、背中にトゲ状のものがある。直立する事が可能で、カンガルーのように飛び跳ねて、2~5メートルもの驚異的なジャンプ力を持つ。もしくは、翼を持っていて空を飛んだという証言もある。ヤギをはじめとする家畜や人間を襲い、その血液を吸う。血を吸われたものの首周辺には、2箇所から4箇所の穴が開いている。一説には細長い舌で穴を開けて血を吸い出したというものもあるが、牙によるものとも考えられ、今のところどちらとも言えないのが実状である。

-Wikimedia-




   なかなか笑える映像で、突っ込みどころ満載ですが、小生的にはチュパカブラは、
   ここ最近じゃヒットキャラじゃないでしょうか?(笑)
   こういうUMAが好きな友人達の間では「チュパちゃん」の愛称で人気のUMAです☆彡


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2012.03.31 Sat
自分の母親はエイリアン!
エイリアン02

   幽霊や宇宙人を信じる人がいれば、信じない人もいますが、肯定派であっても見たり遭遇した
   経験までというのが大半です。

   ところがイギリスの議員が、「自分の母親は9フィート(約2.7m)の緑色をした宇宙人」だと
   告白し、注目を集めています。





エイリアン01

   この告白をしたのは、町議会議員であるサイモン・パーカーズ氏で、先月ウィットビー地区で
   当選したばかりとのこと。当然この発言により議会を驚かせたことは言うまでもありません。

   Youtubeにアップロードされたインタビュー動画では、彼の真の母親は9フィート(約2.7m)も
   ある8本指のグリーン・エイリアンであると説明しています。
   ※長いので暇な時にでもどうぞ。

   彼によると、初めての宇宙人との遭遇は生後8ヶ月のときで、凧のような形をして目は大きく、
   鼻孔は小さく、唇は薄いオーソドックスな宇宙人の姿をしていたとのことです。


エイリアン03

   母親の手はピンク色のはずだと思ったものの、その宇宙人は彼の視覚神経に直接語りかけてきたと
   言い、「私はあなたの本当の母親です。あなたの重要な母親です」というメッセージを受け取った
   そうです。

   その後、彼が11歳のときに水ぼうそうを患ったときも、宇宙人の母によって宇宙船に乗せられたと
   述べています。


エイリアン04

   ただし、あくまでこれは個人的なことで、仕事には何の支障もないとも語るパーカーズ氏。

   ちなみに他の議会メンバーが、この件について話し合いを持ったことはないとのことです。

   世の中にはいろいろな政治家がいるものですが、そう言えば日本にも宇宙人と呼ばれる人、
   いましたね☆彡

テーマ:宇宙人 - ジャンル:
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2012.02.19 Sun
「UFO」かもしれない何かが描かれた歴史的な絵画
ufo01.jpg

簡単にフェイクが作れたり、あるいは科学的な検証によって丸裸にされてしまう
ようになってか、近年ではホントのUFOと思われる目撃例が減ってるように
思います。

しかしながら古い時代に描かれた絵画や宗教画などには、未だ謎とされるUFO
(未確認飛行物体)が描かれている作品がいくつもあるのをご存知でしょうか?




ufo02.jpg
ルネサンスの画家フィリッポ・リッヒによって、フィレンツエのヴェッキオ宮殿に
描かれた「聖母と聖ジョバンニーノ」、リッヒはボッティチェリの師にあたります。
ufo03.jpg
空に浮かぶ光る物体を手をかざして見つめる人の姿。隣の犬もそれに向かって
吠えているように見えます。





ufo04.jpg
1710年にフランスの画家アート・デ・ゲルダーによって描かれた「キリストの洗礼」





ufo05.jpg
14世紀にフランスで描かれたもの。
左上の空に浮かぶ、土星の上半分のような物体。





ufo06.jpg
14世紀の聖母マリアを描いたタペストリー。
3番の絵のものと同じ形をしています。






ufo07.jpg
イタリアで描かれたキリスト。
空に大船団のようなUFOが浮かんでいます。





ufo08.jpg
1486年にルネサンスの画家カルロ・クリヴェリによって描かれた「受胎告知」。
UFOらしき物体から光線。





ufo09.jpg
14世紀前半に建設された、セルビア正教会の修道院に描かれたキリストの磔。
人が乗っているこれは・・・この時代に有り得ない乗り物。。。





ufo10.jpg
北アフリカのサハラ砂漠にある、紀元前6000年ごろに描かれた壁画。
どうみても人間じゃないですね、しかも右上にはUFOらしき物体も・・・




ufo11.jpg
1697年11月4日に、実際にドイツのハンブルク上空で目撃された出来事だそうで、
「空中で輝く2つの車輪」と描写されたもの。



本当に未確認飛行物体なのかはともかく、いったい何が描かれているのか謎だったり、
当時の人々が何を思って描いたのかなど、色々想像すると面白いもんです。
-らばQ-

テーマ:UFO - ジャンル:
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